乱交していることに興奮して

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出会い系で出会った玲奈と合コンをすることになった。

 

玲奈はかなりかわいいので、その友達にも期待ができる。

 

乱交していることに興奮して

 

俺の方もまあまあかっこよくて、空気を読めるヤツを揃えた。

 

かわいい系の玲奈はもちろん、キレイ系の美穂、ぶりっこ系の翔子と女性陣も充実している。

 

俺的には、ぶりっこ系の女は好きじゃないが、連れの真司と智也は大好物らしく、テンションがあがっていた。

 

二人ともけっこうなイケメンなので、女性陣のノリもいい。

 

玲奈はもともと好みだが、美穂もなかなかいい感じだ。

 

俺は浮気心を起こしつつ、合コンを楽しんだ。

 

二次会は玲奈の予約した個室居酒屋に行った。

 

呼ばないと店員が来ないし、戸を閉めると、マジで個室になる。

 

掘りごたつのお座敷で、鍋をつつきながら、合コンは盛り上がった。

 

乱交していることに興奮して

 

「王様ゲームしない?」

 

意外にも、美穂がいたずらっぽく微笑みながら、提案した。

 

「えーっ!エッチなこととかできないしぃ。」

 

翔子がぶりっこでイヤがるが、多数決で王様ゲームがスタートした。

 

最初は、あーんして食べさせるとか、お酒をイッキするとか、普通の命令だったが、玲奈が王様になったとき、流れが変わった。

 

「2番と3番が5分間、べろちゅー!」

 

2番は美穂、3番は翔子だった。

 

「うっそぉ!女同士でキスなんてありえないよぉ・・・。」

 

翔子が美穂から距離をとろうとするが、隣にいた玲奈が翔子の体を押さえ込んだ。

 

「王様の命令は?」

 

「絶対!!!」

 

美穂がいじわるそうに微笑むと、ゆっくりと翔子に唇を合わせる。

 

乱交していることに興奮して

 

当然、俺達もこのレズプレイに釘付けだ。

 

ちゅ・・・くちゅ・・・。

 

イヤがっていたくせに、翔子も美穂の舌に自分の舌を絡めて、うっとりとした表情になっている。

 

「翔子・・・気持ちいいみたいね。」

 

玲奈が翔子の耳元でささやきながら、翔子の服を脱がせ始めた。

 

「ひゃ・・・やめ・・・。」

 

ディープキスで力が抜けている翔子は、二人がかりで服を脱がされて、半裸になった。

 

乱交していることに興奮して

 

「そろそろ5分たったかな。」

 

呆然としている翔子にも強引に割り箸を引かせて、王様になった美穂が次の命令をした。

 

「4番が全裸でテーブルに寝て、6番にワカメ酒される。」

 

4番は翔子で、6番は智也だった。

 

「やだやだ!そんなのできないよぉ!」

 

「あんまり大きな声出すと、店員さんがきちゃうよ?」

 

 

乱交していることに興奮して-2

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