乱交官能小説|アダルト官能小説【蜜時(ミツドキ)】記事一覧

出会い系で出会ったセフレが私には、三人いる。一度きりのセックスを愉しんだ相手なら、もう覚えきれないくらい。セックスの相性がとてもよかった三人に厳選したセフレは、日替わりで私を愉しませてくれる。月曜日は大学生の翔平。スポーツ推薦で入っただけあって、筋肉質の引き締まった体と底なしの体力で私の性欲を満たしてくれるの。水曜日はビジネスマンの純一。テクニックと言葉責めで、私の心と体を満足させてくれるの。金曜...

一生懸命フェラチオしても、ちんぽの持ち主はうなり声ひとつもらさない。「さあ、答えて?」「純一。」純一のちんぽは、ちょっと細くて長いので、他の二人よりわかりやすかった。「正解。約束どおり、おまんこにちんぽを挿入しますよ。」私はそっと床に寝かされて、パンティを脱がされ、バイブを抜き取られた。バイブの振動がなくなっても、おまんこはじーんとしびれたようになっている。アイマスクをされたまま、純一のちんぽが入...

出会い系で出会った里奈は、かなりのヤリマンだった。ヤリマンっていうか、セックス大好きっていう感じで、気持ちよければなんでもいいらしかった。ルックスはかわいくて、性格も明るくて素直なのに、セックスに対するモラルっていうか、タブーがない。もしもセックス大好きの淫乱でなければ、里奈に付き合ってほしいといっていたかもしれない。でも、セフレのうちの一人でしかない俺には、とても俺だけにしてくれ、なんていえる度...

右手はスポーツマンのちんぽをゆるくしごいていて、待機させているようだ。俺は里奈の本気のフェラチオテクにあっけなく、口内発射した。乱交に興奮していたのもある。里奈は俺の射精した精液をごっくんと飲むと、ぺろりと舌なめずりをした。「今度はこっち♪」待機させていたスポーツマンのちんぽをしゃぶり、両手でしごいたり、金玉袋をもんだりしている。当然、スポーツマンも俺と大差ない速さで、口内発射した。マッチョはフェ...

出会い系で出会った真由は、欲求不満の人妻で、会うたびにお互いの性欲をありったけぶつけあっていた。飢えているとはいっても、ルックスは美人だし、スタイルだってバツグンの真由は、セフレとしちゃ、最高だ。俺は真由とのセフレ関係を楽しんでいた。ある日、ヤりまくって、ベットでまったりとしていると、目をきらきらさせた真由が、「私、乱交してみたいの。」といい出した。乱交ねえ・・・俺はあんまり乗り気じゃなかった。万...

知的なメガネ美人の菜穂が貴子にクンニされてよがっているところは、お姉さまと後輩のシスターみたいな雰囲気がある。真っ先に、圭太がイった。口内発射したらしく、貴子がごっくんと飲んで、ちんぽを口から抜いた。へなへなと魂を吸い取られたように、圭太が座り込む。俺は貴子が菜穂をクンニしているのを眺めながら、しゃぶられるのを待った。さすがにクンニだけでイかせるのは女同士でも難しいらしい。俺は順番を待ちきれなくな...

出会い系で淫乱な人妻・美月に出会った俺は、今度の乱交パーティには彼女を連れて行こうと思った。乱交パーティっていっても、仲間内だけの少人数のものだ。三組か四組くらいのカップルが参加するだけだから、同伴者がいないと参加できない。俺のセフレの中でも、さすがに乱交パーティに行きたいという女はそうはいなくて、同伴者をどうしようか悩んでいたところだったので、渡りに舟だった。美月は二つ返事でオッケーしてくれた。...

空気の読めない発言をした男を視線だけで殺せそうな恐ろしい目つきで、女性達が睨みつける。「なんかごめんなー。こんなハズじゃなかったんだけど。」帰りの車の中で、美月に謝ると、「私はそれなりに愉しめたし、気にしないで。それに、もちろん、このまま、まっすぐ帰るわけじゃないわよね?・・・あの中じゃ、やっぱり、浩二がダントツだったわー。いい男だし、たくましい体してるし、持久力もテクニックも、浩二以上の人はいな...

出会い系で出会った美砂は、超を10個つけたくなるような淫乱で、俺は想像したこともないような刺激的なセックスをたくさん教わった。野外露出でのセックス、女二人との3P、ついには、カップル喫茶で乱交まで経験してしまった。もちろん、最初から乱交しようと思っていったわけじゃなかったが、その場の雰囲気に流されて、気がついたら、乱交していたのだ。3Pも相当すごい経験だと思っていたけど、乱交はそれ以上で。いやらし...

口、おまんこ、アナルをそれぞれちんぽで犯されて、気持ちよさそうによがっている美砂の姿態を呆然とみていたら、あぶれていた女の一人が俺に声をかけてきた。「よかったら、私とセックスしませんか?」美砂ほどではないけど、なかなか美人で、スタイルのいい女性だったので、さっそく抱き合って、舌を絡ませ合う。それにつられるように、女性達が俺に群がってきた。たぶん、自分達を放置して、美砂に集まっている男達のプレイに参...

大学生の頃、一度だけ乱交を経験したことがある。男だけの鍋パーティをやった後、こたつでごろ寝しながら、ヒマつぶしに出会い系に書き込みしまくっていた。六人のうちの誰かが女を誘い出せたら、この部屋まで連れて来るっていう約束だったが、誰一人ヒットしない。仲間の中で、最も女に飢えていた陽介が禁断の手段に出た。経歴詐称だ。”医学部に通ってます。””読者モデルしてます。””ソムリエです。”女が喰いつきそうな身分...

「せっかく乱交なのに、中出しできないなんて、つまんねえ。」「乱交だから、中出しできないんだって。イヤなら帰れば。」ややイケメンが沙織の乳首から口をはなして、キツい口調でいった。この二人のおかげで乱交できているということをかろうじて思い出したらしい陽介は、ようやくコンドームをつけはじめた。「さっさと挿れないと、俺が先におまんこに挿入するよ。」イケメンがおまんこを手マンしながら、もたついている陽介をか...

出会い系で出会った乱交パーティは衝撃の体験だった。ある日、出会い系の書き込みを眺めていた俺は変わった書き込みをみつけた。”都内乱交パーティ参加者募集。性病をもっておらず、自己の避妊対策がとれ、精力に自信のある方。事前面談あり。”そんな怪しい書き込みにメールしてしまったのは、俺が乱交というものを一度経験してみたいという憧れをもっていたからだ。恐ろしくたくさんのメールがくるだろうその書き込みから返事を...

クンニともいうが。上下の口を舌で舐めまわされて、ロリ娘のカラダには力が入らない。顔射したおじさんは、ロリ娘の両手からはみでるおっぱいを後ろからもみしだいている。「もう入れてもいい?」とロリ娘にきくと、「ゴムつけてね。」といわれたので、いそいそとゴムをつけて、おまんこに俺のちんぽをぶちこんだ。おじさんと若い男がちょっとうらやましそうに俺をみるのも、優越感を感じる。ロリ娘のおまんこは俺のちんぽにぴった...

出会い系で出会った裕美を学生寮に誘ったら、案外、簡単についてきた。他の人にみつからないように、こっそりと自室に連れ込んで、ベッドに押し倒す。抱き合って、くちゅくちゅとディープキスしているうちに、俺のちんぽはフル勃起した。性急に裕美の服を脱がせて、俺も裸になる。肌と肌を触れ合わせていると、あたたかいぬくもりとか女の子のやわらかさとか、いい香りとかでうっとりした。ぽにゅぽにゅのおっぱいを揉んで、ちゅっ...

こんなのAVでしかみたことない。「俺、もう挿れてもいいですか?」興奮してたまらなくなった俺は、先輩達に一応きいた。「ああ、お前が連れて来たんだから、最初に挿れろよ。」許可がおりたところで、とろとろになっているおまんこに、一気にちんぽを突き込む。「んんぅっ!」衝撃で裕美の体が跳ねた。一度、おまんこに挿れてしまえば、気持ちよさでもう腰が止まらない。俺は激しくピストン運動した。「クリトリスもいじってあげ...

出会い系で出会った熟れた人妻の真理とは、いわゆるセフレ関係だ。夫が単身赴任中の火照るカラダを慰めてほしいという欲求不満の人妻真理と、若さにまかせてあふれる精液を射精したいという利害が一致した割り切った関係なのだ。ラブホテルから豪勢な自宅に、セックスの舞台を移してから、もう半年くらいになる。この自宅を手放せないし、人にも貸したくないから、ダンナは単身赴任してるんだそうだ。キッチンやソファー、夫婦の寝...

俺の操作するバイブでよがっていた尚子は、俺の下半身を剥いて、大きくなったちんぽを露出させた。「すごい・・・おちんぽがそそりたってる。」真理が双頭バイブのスイッチを入れ、腰をふりながら、二人であえぎ声をあげているのを眺めながら、俺は尚子にちんぽをフェラチオされ、AVの中にまぎれこんでしまったような錯覚を覚えた。「先におちんぽ、いただいていいでしょ?」尚子が俺にではなく、真理に許可を求め、早苗を攻める...

出会い系で出会った由香里は、俺にかなりべた惚れらしい。俺のかなり無茶な要求も、すぐに受け入れてくれる。由香里のルックスはわりと普通だけど、素直なのとおっぱいがでかいのが、気に入っている。由香里に会って、俺はアナルセックスをはじめて経験した。由香里の未開発なアナルを徐々に開発していって、俺のちんぽが入るサイズまで拡張していったのだ。アナルセックスはかなり気持ちがいいものだとわかったが、俺にはさらに野...

「由香里ちゃん、俺のちんぽもさわってよ。」裕司が体の向きを変えて、勃起したちんぽを由香里に握らせた。クリトリスを指でいじりながら、アナルプッチを出し入れしている。「ぐ・・・ふ・・・ん・・・。」ちんぽを口いっぱいにほおばっているせいで、あえぎ声があまりきこえないが、おまんこがきゅうきゅうとしまっている由香里は、かなり感じているようだ。俺もそろそろ他のやつと交代するために、真剣に腰を動かして、ちんぽを...

「出会い系で出会った淫乱な人妻達と乱交するけど、慎吾も来ないか?」哲也に誘われたときには、思わず、耳を疑った。人妻とセックスするだけでもすごいのに、乱交なんて!半信半疑の俺に、哲也はにやりと笑って、「淫乱な人妻達との乱交、1万円でいいぜ。」と片手を出した。お金まで取るなら、人妻との乱交も嘘じゃないと確信して、俺は値切り交渉に入る。「5千円!」「9千円!」「6千円!」「慎吾・・・これをみても、値切れ...

俺達をフェラチオで感じさせるのが目的というよりは、品評会に近くて、人妻達はきゃっきゃっいいながら、俺達のちんぽを見比べたり、体を撫で回したりする。「やっぱり、哲也のちんぽは立派よねえ。黒光りして、おいしそう。」亜美がうっとりと呟けば、杏奈も亮平のちんぽをしごきながら、「亮平くんのちんぽも、硬くてすごくいいわ。早くおまんこに咥えこみたい。」嬉しそうにささやく。俺の前にいた理彩は、俺のちんぽの匂いをく...

出会い系で出会った玲奈と合コンをすることになった。玲奈はかなりかわいいので、その友達にも期待ができる。俺の方もまあまあかっこよくて、空気を読めるヤツを揃えた。かわいい系の玲奈はもちろん、キレイ系の美穂、ぶりっこ系の翔子と女性陣も充実している。俺的には、ぶりっこ系の女は好きじゃないが、連れの真司と智也は大好物らしく、テンションがあがっていた。二人ともけっこうなイケメンなので、女性陣のノリもいい。玲奈...

抵抗していた翔子は、玲奈のささやきでぴたりとおとなしくなった。裸になって震えている翔子がテーブルに横たわり、智也が足を大きく開かせる。「お酒は・・・ビールでいいか。」丸出しになったおまんこを指で拡げて、ビールをそそぐ。「ひぃん・・・冷たくて・・・ヘンな感じぃ。」じゅるっじゅるっと智也がおまんこに口をつけて、ビールをすする。おまんこから吸収されるアルコールと智也のクンニで、翔子がうっとりとした表情に...

「出会い系で釣れた女と乱交するから、お前も来いよ。」和之からのメールに、俺は目を疑った。乱交って、そんなカンタンにできるもんなのか?でも、和之はかなりのイケメンで、女の子にモテモテだから、乱交っていうのも、まんざら嘘じゃないかも。期待に股間を膨らませつつ、俺は和之のうちに急いだ。かなりかわいい女の子が二人と和之と俺と大輔が乱交のメンバーだった。「えー、乱交なんてできないよぉ。」ぶりっこ気味の綾子が...

充分に濡らしてから、指を少しずつ挿入して、膣の中で指を動かして、キツいおまんこを緩める。ようやくおまんこに指を二本挿れたところで、和之が近づいてきた。「早苗、乱交なんてイヤっていってた割に、気持ちよさそうだな。俺じゃなくても、感じてるみてーだし。」和之の手が早苗のおっぱいをもみながら、クリトリスをつまんだ。おまんこに挿れていた俺の指がぎゅうっとしめつけられる。早苗が和之のことを好きなのがよくわかっ...

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