アナル官能小説|アダルト官能小説【蜜時(ミツドキ)】記事一覧

出会い系で出会った佐竹さんは最高のアナルセックス教師だった。アナルセックスを経験したいと思っていた私は、どうせならアナルセックス経験者に手取り足取り教わった方がいいと思って、出会い系の書き込みをチェックしていた。それで、アナルセックスについて書き込みをしていた佐竹さんという男性に、メールを送ってみたのだ。返信からは知性が感じられて、アナルセックスについても、ていねいにレクチャーしてくれた。アナルセ...

そのまま、お湯の溜まった湯船につかり、カラダをあたためながら、アナルを拡張されて、のぼせる直前にお湯から出された。またベットによつんばいになって、拡張用のアナル栓をぐりぐりと回しながら抜かれる。ややゆるんだアナルにたっぷりとローションが流し込まれて、大きさの違うボールが次々に入れられた。全部のボールを飲み込んだところで、スイッチが入れられ、アナルの中のボールたちが動き出す。それははじめて感じる衝撃...

おしりフェチの俺は、バックでヤるのが大好きだ。騎乗位で俺の上に伏せさせて、おしりを撫でまわしながらヤるのもイイが、よつんばいがつぶれたようなかっこうで、おしりだけ突き出させるっていうのが一番萌える。出会い系で知り合った梨子は、俺が今まで出会った中でナンバーワンの美尻の持ち主だ。大きさ、やわらかさ、形、肌の色、全てがパーフェクトな美尻で、はじめてのセックスではおしりばかりなでたり、舐めたりして、どん...

いつまでもアナルにちんぽを入れていたかったが、梨子をイかせるために、俺は魅惑のおしりから手を離し、梨子のおまんことクリトリスを指でいじり始めた。ちんぽが喰いちぎられそうにアナルがしまりまくる。梨子がイくときのしまりといったら、アナルからちんぽが抜けなくなるんじゃないかと思うくらいだった。初のアナルセックスに成功した俺は、それから、おまんことアナルに一回ずつ射精するようになった。アナルセックスのとき...

出会い系で出会った美雪と三回目にセックスしたとき、アナルに入れてほしいとねだられた。バックの体勢で、おまんこのしめつけにうっとりとしながら腰を振っているときだったから、よがっている美雪がいきなり、「お願い・・・アナルに・・・アナルに入れてぇ・・・。」って俺をふりかえりながら叫んだときには、一瞬、何をいわれているのかわからなかったくらい驚いた。美雪は上気した顔で、自分の手でおしりを左右に開いてアナル...

俺は美雪の細いウエストを両手でつかんでつかまりながら、うちつけられる白いおしりをぼんやりと眺め、いままで経験したことのない勢いで締め付けているアナルのひくつきをちんぽで感じていた。「もう・・・イくっ・・・。」美雪が叫んで、体をのけぞらせると、ちんぽ全体がものすごくしめつけられ、ちんぽの根元の方が肛門の括約筋でしめられているにもかかわらず、強引に精液をしぼりとられているかのような長い射精が続いた。強...

出会い系で出会った友紀は、清純そうな外見に似合わず、アナルセックス好きの淫乱だった。最初に会った時から、俺以上にやる気まんまんで、アナルとおまんこにバイブを挿れたまま、待ち合わせ場所まで来ていた。そんな状態でよく電車に乗ったり、歩いたりできるなと感心する。挨拶もそこそこにラブホテルに誘われて、喜んでついて行ったものの、愛液でどろどろになったおまんことアナルがバイブを咥え込んでいるのをみせられた時に...

おまんこにしっかりとハマっているバイブは、かなりの手ごたえがあって、友紀のしまりのよさを窺わせた。「すげーなあ。もうべちょべちょだ。こんなに愛液が溢れていたら、ニオイでみんなに淫乱だってバレたんじゃないのか?」友紀にはM属性がありそうだったので、とりあえず、言葉責めしてみた。「で、電車の中で・・・おじさんに・・・痴漢されちゃいました・・・。」ああ・・・それで会った時、エロい顔してたのか・・・。「へ...

出会い系で出会った由美子は、腐女子だった。幼さの残るあどけない顔立ちに、巨乳。シャンプーのCMに出れそうなさらさらの黒髪が白い肌を引き立てているのに、長い足がミニスカートからにょっきりと出ていて、目の保養をさせてくれるのに、腐女子。つまり、男同士のアナルセックスに興味を持っている女の子なんである。俺もオタクだし、人のことはいえないが、こんな清純そうなかわいいコがアナルセックスが露骨に描写されている...

狭いアナルの中を由美子の指先がさぐっている。じーんとしびれるような快感が広がってきて、どうやら前立腺をさわられたようだった。「気持ちいい?前立腺ってわかりにくい・・・。アナルセックスってホントにアナルにちんぽ入るのかな。」由美子の指は俺のアナルを拡げるように、ぐるぐると回っている。男同士でアナルセックスをする人の気持ちはわからないが、慣れればイけそうな気もしなくはない。「そろそろ交代してくれよ。」...

出会い系で出会った優子は、ボンテージが似合う素晴らしいプロポーションをしている。優子の巨乳を活かすために、おっぱいの部分がむき出しになったボンテージスーツは、おっぱいの大きさを強調していて、裸よりいやらしい。おまんこの上をかろうじて覆っている小さなTバックのパンティに、脚線美をより引き立てるストッキング。ニーソックスのように太ももの上のところでとまっている黒いストッキングは、優子の美しい脚にぴった...

アナルプラグをハメてしまうと、またパイズリが再開される。時間内にイかせられなかったおしおきとして、今度はおまんこにバイブを入れた状態でのパイズリとなった。俊介がバイブのスイッチをいじるので、気持ちよさで優子はパイズリがおろそかになる。俺はおまんこがしっかりと咥えこんでいるバイブの根元をつかんで、ゆっくりと動かしてやった。「ああんっ・・・ユウジさま・・・そんな・・・優子・・・イっちゃいますっ・・・。...

出会い系で出会った加奈は、おまんこに挿入する普通のセックスより、アナルセックスを好んだ。はじめて、加奈にアナルセックスを求められたときには、さすがにちょっとひいてしまったが、思い切ってやってみると、アナルはおまんことはまた別の気持ちよさがあって、アナルセックスもそう悪くはないと思うようになった。ま、その頃の俺は若くて、ぶっちゃけ穴ならなんでもよかったのだ。加奈はいわゆる熟女だったし、俺よりもはるか...

加奈は自分から腰を使い出した。俺はたまにタイミングを合わせて、ずんっと奥まで突きこんでやるくらいで、あまり積極的にはちんぽを動かさない。俺は指をおまんこに伸ばしてみた。ずっぽりと咥え込まれていたちんぽがなくなったおまんこは、よだれのように愛液をだらだらと垂れ流していて、ひくひくと蠢いている。俺はちんぽをアナルから抜いて、もう一度、おまんこに入れたくなったが、大腸菌感染の危険があるらしいので、我慢し...

出会い系で出会ってセフレになった亜美は、アナルセックスが好きな淫乱女だった。それなりに遊んでいた俺も、アナルセックスをしたことはなかったから、初めて亜美にアナルセックスをせがまれたときは、ちょっと引いた。でも、好奇心と友達に自慢できるっていう見栄もあって、誘われるままにアナルセックスをヤってみた。そして、アナルセックスがやみつきになって、今に至る。アナルセックスは、おまんこでするセックスとはまた違...

アナルパールが全部抜けて、空っぽになったアナルに、俺は亀頭を押し当てた。ぐぐっと強引にちんぽを挿入して、アナルのキツい締め付けに耐える。「大丈夫?俺もおまんこに挿入するよ。」イケメンがおまんこにちんぽを入れると、アナルがますます狭くなった。おまんこに入っているちんぽの硬さがリアルに伝わってくる。「やっぱり・・・狭いね・・・。キツくて苦しいくらいだ。」「亜美、平気か?」俺が後ろから亜美に声をかけると...

出会い系で出会った美里は、以前、M奴隷としての調教を受けたことがあるらしく、アナルセックスを好んだ。俺にはSMプレイとかできないが、美里ももう本格的なSMプレイをするつもりはないらしい。「体に痕がついちゃうと、ダンナに浮気がバレちゃうから。それに、SMプレイ自体はあんまり好きじゃなかったし。」美里はSMプレイよりも、アナルセックスが好きなんだとか。俺は美里に会うまでアナルセックスなんて、やりたいと...

おまんこから溢れた愛液でぬるぬるになっているクリトリスを指先でくすぐってやり、ついでに硬くしこっている乳首もいじってやった。「ああんっ・・・はっ・・・イイっ・・・イきそう・・・。」アナルがぎゅうぎゅうとちんぽを締め付けてきて、俺も射精したくなってくる。でも、まだ全くちんぽを動かしていないので、奥歯を噛みしめて射精感をやりすごした。何度も腸壁が収縮して、俺のちんぽを射精へと誘ってくる。ホントにこれで...

出会い系で、すっごい変態女に会ったことがある。顔は普通っていうか、むしろ、かわいい。おっぱいはまあ、巨乳ってほどじゃないけど、そこそこでかくて、ややぽっちゃりめ。友里は、あとほんのちょっと痩せたら、むちゃくちゃかわいくなるんだろうな、って思わせるような女だった。性格はおとなしくて、従順な印象で、実は、淫乱なドM・・・。地味で野暮ったい服装をしてるくせに、妙に色気がある。待ち合わせた直後に、初対面の...

もうちょっと敏感で反応のいい友里のおっぱいをいじりたくなっていたので、俺はベッドに腰かけ、友里を膝に跨らせた。おっぱいを両手でもみながら、「俺のちんぽ、アナルに入れろよ。」というと、友里は恍惚とした表情で腰を落として、俺のちんぽの先っちょをアナルに咥えこみ、どんどん根元の方まで埋めこんでいく。おまんこよりキツいようなしめつけが、ちんぽ全体を包みこむように密着してきて、はじめて味わう快感だった。「あ...

出会い系で出会った智美に、俺はいろんなセックスを教わった。やっと童貞を捨てたばかりだった俺のセックステクニックは、それはそれはオソマツなもので、女をイかせたことなんてなかった。智美とセフレになる前の俺とセフレになってしばらくした後の俺では、別人のようにセックスの技術が違っていたんだ。「こんなのはじめて・・・。」とか、「もうゆるしてぇ。」とか、「またイっちゃう・・・。」っていわれるときの快感ときたら...

智美のかわいらしいおしりには、ふさわしくないほど、俺のちんぽってグロテスクなんだよね。長年のオナニーのせいか黒ずんでるし、ちょっとでかいし。アナルセックスに慣れた智美のアナルは柔軟に受け入れてくれるってわかっていても、挿入するたびに、裂けるんじゃないかって不安になる。みちみち・・・って感じで、俺のちんぽがアナルを押し拡げていって、もう隙間もないくらいぴったりとちんぽがハメこまれて、融合と呼びたくな...

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