のぞき官能小説|アダルト官能小説【蜜時(ミツドキ)】記事一覧

出会い系で出会った博美は、のぞきが大好きだ。金曜か土曜の夜に、カップルでいっぱいの公園に行っては、茂みの影から野外露出でセックスしている男女をのぞくのが、俺達の定番のデートコースだった。のぞきは確かに興奮するが、たまにはまともなセックスもしたい。博美は俺のことも、のぞき大好きの変態だと思っているらしく、ラブホテルに誘っても軽くあしらわれてしまう。「ラブホテルに行くより、のぞきの方が興奮するよ。」っ...

あっちのカップルはフィニッシュが近そうだ。急に二人の動きが止まったかと思うと、男がゆっくりおまんこからちんぽを抜いた。半勃ち状態の鮮やかなピンク色のちんぽがみえた。野外露出セックスのくせに、ちゃんとコンドームはつけているらしい。美人ものろのろとパンティを上にあげて、スカートを整えた。ワイルドな男はしぼみはじめたちんぽからコンドームを抜いて、精液がこぼれないように結び、ポケットティッシュにくるんだ。...

出会い系で浩輔が女を引っかけて、セックスしてるところを俺がのぞきするっていうのが、俺達の習慣だった。俺がイケメンの浩輔と一緒にいると、よく不思議がられる。中には、親切めかして、浩輔が俺を引き立て役に使ってるんだなんて、忠告してくるやつもいるけど、本当のところは、お互いの利害関係が一致してるだけだ。浩輔はセックスをのぞかれると興奮するし、俺はセックスそのものより、のぞきの方が好きで、のぞきながらのオ...

フェラチオは気持ちいいよなあ。オナニーとかセックスとは別の気持ちよさがある。どちらかしか選べないなら、オナニーを選ぶけど、年に数回はフェラチオされたくなって、風俗に行ったりする。プロのフェラチオテクニックはやっぱり、すごいしね。フェラチオされている浩輔の様子をみる限り、あの女のフェラチオテクニックもなかなかのもののようだ。やがて二人はフェラチオからシックスナインに移行して、お互いの性器を舐めあった...

出会い系で出会った涼子の部屋に行ってみると、ルームメイトとかいう女がいた。かわいくて人懐っこい涼子とセックスできる気でいた俺は、がっかりしてため息をつく。「ルームメイトの由美ちゃん。美人でしょ。」確かに美人といえば美人だが、モデルみたいにスレンダーで、性的魅力を感じられない。ちょっとぽちゃっとしたやわらかそうな涼子の方が、よっぽどムラムラくる。顔もそこそこかわいいし、男ならたいてい由美よりも涼子を...

いきなりレズだといわれて、驚きのあまり硬直していたら、由美がドアを開けて入ってきた。「のぞきがバレてるなら、隠れてても仕方ないよね。私も混ぜて・・・。」脱いでみると、由美は着痩せするタイプだったらしく、なかなかのプロポーションをしている。のぞきで興奮した顔が赤く染まっているし、白い肌もとても滑らかそうだ。レズと3Pかと期待した俺に釘をさすように、「由美ちゃんは、男が絶対ダメなレズだから、さわらない...

出会い系で出会った里美とラブホテルへ向っていると、通り道の公園は盛っているカップルでいっぱいだった。ラブホテルに行く途中の俺がとやかくいえた義理ではないが、ラブホテル代くらいケチらずに屋内でヤればいいのに。野外露出でのぞきも気にせず、セックスしている男女をみていると、動物かよ・・・と呆れてしまう。若いカップルだけなら、ラブホテル代がないのかも、と同情もするが、いい年した中年の男女まで派手なあえぎ声...

あんまり濡れすぎていると、挿入したとき、気持ちよさが半減してしまう。指を入れておまんこの中をかき回すと、里美のおまんこはとろけるように熱くなっていて、俺はすぐにでも挿入したくなってしまった。「今日はもう入れていいから・・・。」里美も俺と同じ気持ちのようだ。俺はコンドームを装着し、里美のおまんこをティッシュでよく拭った。あとからあとからあふれてくる愛液がすべりをよくし過ぎるからだ。俺のちんぽはそんな...

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