バイブ官能小説|アダルト官能小説【蜜時(ミツドキ)】記事一覧

出会い系で出会った綾香とは、カーセックスを楽しむ関係だ。普通、気が散りやすいカーセックスだと、女性はイきにくいときいていたが、綾香は初体験がカーセックスだったらしく、逆に、ベットの上でのセックスの方がイきづらいらしい。待ち合わせ場所のコンビニで綾香を拾うと、人気のない山奥へ向かう。狭い車の中では、おまんこをクンニしたり、愛撫するのは大変なので、最近はバイブやローターを使って、自分でちんぽ挿入の準備...

直線道路でガラガラだったので、俺は助手席に手を伸ばして、綾香のおっぱいを片手でもみもみした。「・・・ってノーブラかよ!」薄いワンピースの生地ごしに、硬くとがった乳首が手にふれてくる。綾香がさっきまでノーパンノーブラにワンピース一枚で、コンビニにいたのかと思うと、俺は無性に興奮した。「そんな格好でふらふらしてると、いつか犯されるぞ・・・。」実際、綾香はかわいいし、スタイルもいいから、ノーパンノーブラ...

出会い系でセフレになった美樹は、ナースだった。コスプレじゃないナースとのセックスは、男の夢の一つじゃないだろうか。できれば、入院先の病院で・・・というのが理想だけど、そこまで贅沢はいってられない。美樹は仕事を思い出してイヤだといっていたけど、どうにか拝み倒して、ナース服を着てもらった。やっぱり本物のナースは、ナース服のハマり具合が違う。真っ白なナース服が体にぴったりとフィットしていて、病院にいるの...

バイブを美樹のおまんこに挿入して、ゆっくりと出し入れすると、美樹は甘い声であえぎだした。「んっ・・・あんっ・・・もっと・・・もっとしてぇっ・・・。」ナース服姿で悶えている美樹がかわいくて、俺は夢中になってバイブを動かした。スイッチを入れて、バイブを振動させながら、手で動かすと、美樹は気持ちよさそうなあえぎ声をあげながら、体を仰け反らせた。「イイっ・・・気持ちいいの・・・。」「看護婦さん、もうイっち...

俺が出会い系で、主にターゲットにしてるのは、二十代後半から三十代前半くらいのOLか人妻。なぜかっていうと、落としやすくて、セックスに持ちこめる率が高いから。しかも、ヤリ捨てしても、しつこく追いかけてきたりしない女が多い。お金にも困ってないし、体は適度にセックスの悦びを知って熟れてるし、おいしすぎるくらいおいしい獲物・・・。たいてい日常生活で人との出会いがなくて、寂しいとかっていうのが、俺の獲物達が...

あとは、乳首を舐めたり、クリトリスを指でいじったりしてやれば、あっという間にイって、ちんぽ挿入準備オッケー!ほとんど前戯しないで、ちんぽ突っ込むと痛がったりするし、挿入するときのめりめり感は俺も好きだけど、その後が物足りないんだよね。膣壁のうねりとかしめつけがさ、イマイチじゃん。前戯で女を一回くらいイかせておかないとさ。セックス終わった後の女の満足感もかなり違うし、とりあえず、「気持ちよかった!」...

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