淫語官能小説|アダルト官能小説【蜜時(ミツドキ)】記事一覧

出会い系で出会った紗有里は、ロリコン受けする童顔にフリフリのゴスロリファッションがとても似合っていた。秋葉系なら絶賛しそうなアニメ声で、語尾を伸ばしながら話す紗有里といると、コスプレパブにでも来たような気分になる。いや、行ったことはないけど。とにかく、一緒にいるだけで、周りの人の視線が痛いので、カラオケとかどっか密室に行きたくてたまらない。妙にゴスロリファッションが似合っているだけに、通りすがりの...

なんというか、今までされたことのある手コキとは、全く違う感じで、まるでマッサージを受けているような気分になった。指がなめらかに動いて、やさしく、そして、激しく、俺の快感を引き出していく。「気持ちいいー?伸二くんのちんぽ、びくびくしててぇ、かわいいー。」亀頭にちゅっとキスされて、腰がびくっと跳ねた。「やーん。もうこんなにちんぽ硬くしてぇ。私も我慢できなくなっちゃうー。」紗有里は俺のちんぽを手コキしな...

出会い系で出会った明菜とは、淫語メールのやり取りで仲良くなった。明菜はオナニーとか今までの男性経験とか、赤裸々に話してくれて、それにつられるように、俺も話してしまっていた。あんまり明菜が淫語を平気で使うので、実は、男なんじゃないかと疑いたくなるくらいで。実際、会ってみて、清純そうなかわいい女の子だった時には、あまりのギャップに何もいえなかった。明菜は処女だっていわれたら、あっさり信じてしまうくらい...

気持ちよくて、体が弓なりになる。「大輔さんは、あんまりフェラチオされたこと、ないんだよね?明菜がいっぱい気持ちよくしてあげる。でも、フェラチオで射精しちゃダメだよ。」明菜は俺のちんぽを根元近くまで口に含んで、じゅぼじゅぼと上下に動かし始めた。セックスに匹敵するような強烈な快感に、射精を堪えるのがつらい。「ダメだよっ・・・そんなにしたらイってしまうからっ!」「そうなの?じゃ、もっとやさしくしてあげる...

出会い系で出会った由佳は、淫語をいわせると、興奮ですごくおまんこが濡れて感じやすくなる。淫語をいわせるだけじゃなく、俺が淫語で責めるのも、興奮するらしい。わざと他の人にきこえてしまいそうな声で、「そろそろ由佳のおまんこ、食べようかな。」なんていうと、びくっと体を震わせて、目を潤ませる。「由佳のおまんこ、もう濡れてる?」「秀俊さん・・・あの・・・声が大きい・・・。」もちろん、俺も恥ずかしいから、大声...

「由佳のおまんこの中、温かくて気持ちいいよ。指をぎゅうぎゅう締め付けてきて、喰いちぎられてしまいそうだ。」自分の口を押さえて、必死で快感に耐えている由佳は、俺の淫語責めに口答えすることさえできない。「どう?そろそろ、俺のちんぽがほしくなってきた?」由佳のおまんこの中で指を回すようにしながら囁くと、由佳は口を押さえたまま振り返って、怯えるような目で俺をみた。「ん?どした?ああ、まさかここじゃ挿れない...

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