人妻官能小説|アダルト官能小説【蜜時(ミツドキ)】記事一覧

出会い系で出会った結衣は、出張の多いダンナを持つ人妻だ。一度、ダンナに浮気されてからは、自分も積極的に欲求不満を解消することにしたんだそうだ。「だって、私がバイブでオナニーして、自分を慰めてるときに、ダンナは若い子と浮気してるなんて不公平じゃない?」結衣みたいな美人の奥さんがいても、浮気してしまうのは、男のサガってやつだろう。まだ若くてむちむちのおっぱいとおしりをしている結衣は、夜の街に行けば、い...

結衣は時々、上目づかいになって、俺が感じていっぱいいっぱいになるのを嬉しそうにみながら、ちんぽをしゃぶる。その微笑みは淫蕩で、フェラチオを心底楽しんでいるように見える。実際、俺をフェラチオで射精させた後、結衣がパンティを脱ぐと、いつも愛液でおまんこが濡れているから、フェラチオしているうちに、結衣も興奮して盛り上がってくるのだろう。二回くらい射精を我慢させた後、一気に追い上げに入るときには、ちんぽを...

出会い系で出会った清美は、まだ若い人妻だ。俺の出会い系でのターゲットは、いつも欲求不満を溜め込んでいるような若い人妻に限定されている。援助交際とか、未成年とかにひっかかるのもアホらしいし、元々、熟女くらいの方がタイプなのだ。避妊の知識もろくにないような若い女の子を相手にして、性病でも移されたらたまらないし。お互いにあとくされなく、性的欲求だけを満たしあえるというのが、セフレの正しい関係ではないかと...

ひくつくおまんこから、ずるりとちんぽを抜いて、コンドームの始末をつけたら、清美のフェラチオタイムのスタートだ。半勃ち状態の精液臭がぷんぷんするちんぽをしゃぶられると、舌と口内の気持ちよさに加えて、清美のようないい女にフェラチオされているという満足感でいっぱいになる。ちんぽにていねいに舌を絡め、味わうようにしゃぶる清美のフェラチオは上手すぎるので、射精前にくらうと瞬殺の危険性が高い。なので、一度おま...

出会い系で出会った人妻の愛美は、スレンダーな知的美人だ。週4くらいで外で働いているだけに、こぎれいな感じがする。仕事や家庭のストレスをぱあっと発散するために、あとくされのないセフレがほしくて、出会い系を利用したらしい。ホテル代彼女持ちで、女ざかりのカラダをたっぷりと堪能できる今の関係は俺にとっても理想的だ。待ち合わせ場所で愛美をピックアップし、即ラブホテルに直行する。「シャワー浴びるから、好きなも...

痕をつけない程度にちゅばっとキスしたり、舌をはわせて、唾液の跡をつけて楽しんでいると、愛美がじれったそうに悲鳴をあげる。「おまんこ、おまんこ舐めてぇ。」愛美の真っ赤になって切なげに眉を寄せた色っぽい表情をみていると、俺もじらしている余裕がなくなってしまった。れろりとおまんこを舌で舐めあげると、満足そうなあえぎ声があげられる。「あは・・・ああ・・・。」何度も何度もアナルからクリトリスまで舐め上げ、途...

出会い系を使ったのは、実家に帰って、あまりにもヒマすぎたせいだった。ダメモトっていうか、ヒマつぶし感覚でいたのがよかったのか、美智子という人妻をゲットできた。待ち合わせ場所にいた美智子をみて、俺は目を疑った。マジで?あの人妻だなんて信じられないくらい若くて、イケイケなミニスカ、キャミの痴漢待ちってくらい露出しちゃってるのが美智子なわけ?立ち読みしている美智子の体を周りの男達がちらちらと視姦している...

自分でもびっくりするくらい先走りでぬるぬるしたちんぽは、むわっとしたニオイがしている。美智子は洗っていないちんぽを躊躇なく、咥えた。思わず、仰け反ってしまうくらい根元まで一気に呑みこまれて、美智子の口の中にすっぽりとちんぽを包みこまれる。横からフェラチオされるなんてはじめてだったから、今まで感じたことのない不思議な感覚だった。ひねられるように、ゆっくりと亀頭の方に舌と唇が上がっていく。まるで吸い出...

出会い系で出会った京子とは、セフレとしてたびたびセックスする関係だった。人妻の京子は子供を産んでないせいか、引き締まったプロポーションとしまりのいいキツいおまんこで、整った顔といい、たわわなおっぱいといい、無料で味わえるのが奇跡のような上玉だった。ホテル代や食事代などの費用を負担してもらえることを考えると、風俗なんてアホらしくなるくらいのすばらしい相手だ。待ち合わせ場所で待っていると、京子の運転す...

俺が琴美にみとれていると、後ろから京子が抱き付いてきた。やわらかなおっぱいが背中に押し当てられ、すっかり勃起しているちんぽが京子の手の中に包まれる。「ほら、琴美、ちんぽ咥えてもいいわよ。」琴美がひざまずき、京子の手で根元を支えられた俺のちんぽを口の中に咥え込む。熱い口内にすっぽりと覆われた俺のちんぽは、びくんと快感に震えた。ちゅぶちゅぶとゆっくり出し入れされると、今日、たくさん出すために、オナニー...

出会い系で出会った人妻の友美は、さっぱりとした性格の美人だった。「仕事の忙しいダンナに、ムリにセックスを迫るよりは、若い男の子とあとくされなく遊んだ方がお互いのためでしょ。」なんて笑っている。友美は美人だけど、割と年上だし、人妻だから、俺としても、セフレとしてしばらく遊べればいいかな、くらいに思ってた。ある日、友美は女友達の麻衣子をつれて、ラブホテルにきた。「たまには、3Pも楽しめると思って。」麻...

麻衣子が俺のちんぽをフェラチオしはじめた。舌でサオや亀頭をれろれろと舐められるだけで、たまらなく気持ちいい。「気持ちよさそうな顔しちゃってー。フェラチオ大好きなんだから。」友美が俺のほほを撫でながら、また乳首を舐めた。フェラチオとの相乗効果で、体をのけぞらせてしまうくらい気持ちいい。「ヤバ・・・出そう。」俺がつぶやくと、友美が麻衣子にフェラチオをやめるようにいった。「いつもはそんなに早くないのにね...

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