生ハメ官能小説|アダルト官能小説【蜜時(ミツドキ)】記事一覧

出会い系で出会った杏奈は、シングルマザーだった。若くて男なしではいられないっていうのと、子育てで溜まるストレスの解消にセフレがほしかったらしい。子供を一人産んだ後の女が一番きれいだっていう話を昔どっかできいたことがあるけど、杏奈はかなり美人だし、体も熟れていてむっちりとしている。子供がいるなんて信じられないくらい瑞々しくて、セクシーな女だ。杏奈とラブホに行くのは、子供を保育園に預けている昼間なので...

自分のおまんこがいいように腰をふって快楽を追っていたはずなのに、俺が腰を動かし始めると、杏奈はぐんにゃりと俺の上にしなだれかかって、さらに高いあえぎ声を出す。「ああん・・・あふぅ・・・イイ・・・イきそう・・・。」びくびくっとおまんこをしめつけて、杏奈がイった後、正常位に体位を変えて、おまんこの奥の奥までがんがんちんぽを打ち付ける。「あ・・ああ・・・あんっ・・・イイ・・・いいの!」一度イってしまうと...

出会い系で出会った朋子は俺にはもったいない彼女だ。転勤で知り合いのいない地方にとばされ、ごろ寝ばかりの休日に嫌気がさして、書き込んではみたものの、一通もメールがこないまま、どんどん新しい書き込みに自分の書き込みが埋もれていって、あきらめかけたときに、朋子からのメールが届いたのだ。俺は学生時代以来のときめきを感じながら、メールを交換した。朋子からのメールが届いているかと思うと、仕事中もわくわくして、...

おまんこ周辺が十分に濡れたところで、舐めて濡らした中指を膣に入れて、膣内の感触を確かめる。出会いがなかったという朋子の言葉にウソはないようで、朋子のおまんこは中指を入れるのもキツいくらいにしまっていた。愛液のすべりを借りて、中指を奥へ奥へと進ませていく。中指をしめつけている朋子のおまんこに、俺のちんぽを入れたら、さぞ気持ちがいいだろう。朋子を満足させる前に、ひとりだけイってしまわないように、気をつ...

出会い系で出会った友美は、よくいえば、ぽっちゃり系、悪くいえば、デブだった。たっぷりと脂肪がついているだけに、おっぱいは巨乳だ。でも、ウエストと呼べる部分がない。上にのられたら、確実に俺がつぶれてしまいそうな重量で、歩くとどすどすという効果音がきこえるようだ。デブ専ではない俺は、早々にばっくれるつもりだったんだけど、「お願い、生ハメ、中出しでいいから、セックスしてぇ。」とねだられて、気が変わった。...

生ハメの気持ちよさに慣れてなかった俺は、射精してしまわないように、ちょっとじっとしていた。「ねえ、大丈夫だから、動いて!ずんずんしてぇっ!」俺が動かないので、友美の方から催促してきた。うるさいな!俺のペースでヤらせろよ!とムカついたが、じわじわと腰を引いて、ちんぽを動かしてみる。「ああっ!おまんこがこすれて、気持ちいいっ!」ちょっと動いただけで、友美はハデにあえぐ。俺は目を閉じて、ひたすらちんぽを...

出会い系で出会った由奈は、俺とは釣り合わないくらいかわいくて、友達以上恋人未満のじれったい関係が続いた。マジカノがほしかった俺は、由奈のあまりのかわいさに、逆に萎縮してしまったのだ。性格はいいし、顔もスタイルも俺の理想そのものだし、見た目に似合わずゲーム好きで、すごく話も合った。一緒にいると愉しいけど、手を握るとかキスをするとか、もっといやらしいこともしてみたい。でも、嫌われて今の関係すら壊れてし...

妄想したよりも、ずっといやらしい姿態でよがっている由奈をみていると、もっと激しくあえがせてやりたくなって、俺はもてる技を全部使って、手マンした。「ああっ・・・やっ・・・そんなにしたら・・・イっちゃうっ!」自分から手マンをせがんでおいて、由奈はいやいやをするように首を左右に振りながら、絶頂に達した。イった後のおまんこの収縮が治まったところで、俺はおまんこから指を抜いた。ねっとりとした愛液が指に絡みつ...

出会い系で出会った晴美は、ブスだし、かなりのデブだが、生ハメさせてくれる貴重な女だった。ブサイクでオタクっぽいルックスの俺が、女と会うところまでこぎつけるのは至難の業だ。ましてや、セックスまで持ち込むなんて、ほとんど奇跡みたいなもので。シロウトの女とヤれるだけで超ラッキーなのに、生ハメさせてくれるんだから、もう「晴美さま」と呼びたくなるくらいだった。毎日、やたら送られてくるメールにも、せっせと返信...

他の男に教わったのかもしれないと思うと、また胸の奥にちりちりと痛みが走る。「気持ちいい?」フェラチオしながら、上目づかいで俺をみてくる顔なんて、もう普通にかわいい。「気持ちいいよ。晴美のおまんこも舐めたいから、俺に跨って。」俺の体に跨った晴美が少しぐらい体重をかけてきても、重くて苦しいと思うこともない。変わらないのは、感じやすくてよく濡れるこのおまんこくらいか・・・。おまんこに舌を這わせると、晴美...

出会い系で出会った留理と生ハメしたのは、酔った勢いだった。留理のような美人と酒を飲んでいるだけで、俺はとても幸せを感じてた。写メを送ったとたんに返信がこなくなったり、会った瞬間、「ムリ!」と吐き捨てられて踵を返されたりしていた俺にとっては、こうやって一緒に飲んでもらえるだけで、めちゃくちゃありがたい。しかも、留理はとても愉しそうに笑ったり、俺の体に触れてきたりする。生まれて初めての経験に、俺は舞い...

「がっちがちに勃起してるねぇ。悠人くん、フェラチオしてほしい?それとも、いきなりおまんこに挿入するぅ?」勃起ちんぽを手でしごきながら、美結が選べない二択をせまる。「はい、時間切れっ!留理、先にいただいちゃうよー?」美結は俺のちんぽを騎乗位でおまんこに咥え込んだ。な、生ハメ?コンドームとか、つけなくていいの!?生まれて初めての生ハメセックスに、俺は混乱しつつ、流されていった。やばい・・・気持ちいいっ...

出会い系で出会った朋子は俺にはもったいない彼女だ。転勤で知り合いのいない地方にとばされ、ごろ寝ばかりの休日に嫌気がさして、書き込んではみたものの、一通もメールがこないまま、どんどん新しい書き込みに自分の書き込みが埋もれていって、あきらめかけたときに、朋子からのメールが届いたのだ。俺は学生時代以来のときめきを感じながら、メールを交換した。朋子からのメールが届いているかと思うと、仕事中もわくわくして、...

出会いがなかったという朋子の言葉にウソはないようで、朋子のおまんこは中指を入れるのもキツいくらいにしまっていた。愛液のすべりを借りて、中指を奥へ奥へと進ませていく。中指をしめつけている朋子のおまんこに、俺のちんぽを入れたら、さぞ気持ちがいいだろう。朋子を満足させる前に、ひとりだけイってしまわないように、気をつけなくては。最奥を指で確かめながら、早く入れたいとそればかり考えてしまう。中指を引き抜くと...

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