痴漢官能小説|アダルト官能小説【蜜時(ミツドキ)】記事一覧

出会い系で出会った知子とは、制服痴漢プレイを楽しむ仲だ。ラブホテルも電車風の内装になっているところを選び、電車の音のBGMを流しながら、本格的に楽しむ。俺は痴漢役なので、いつも普段着なのだが、知子はかわいらしい制服を何着も持っていて、部屋についてから着替えることにしている。以前は、自宅から制服姿だったのだが、ある学園の制服姿が自然すぎたために、補導されてしまいそうになったことがあったのだ。補導員は...

おまんこのワレメで指を曲げたり伸ばしたりするだけで、ちゅくちゅくと愛液がまとわりついてくる。「ん・・・く・・・。」痴漢にあっているのに、感じるわけにはいかない知子は、あえぎ声を必死で我慢している。愛液が指に十分な湿り気を与えたところで、ずぶっとおまんこに指を突っ込む。「あっ・・・。」思わず声を漏らした知子は、おまんこをしめつけて、指の侵入に抵抗しようとするが、じりじりと指を入れられて、おまんこの奥...

出会い系でセフレになった奈緒美は、清純そうなルックスからは想像もつかないような淫乱女だ。痴漢ごっこが大好きで、電車の中でいやらしいことをすると興奮するっていうんだから、女はみかけによらないと思う。美人でマジメなOL風の奈緒美が、実はこんなにいやらしい女だなんて、会社の同僚達でさえ知らないだろう。おっぱいはやや小ぶりとはいえ、スレンダーなプロポーションはモデル並みだし、ストッキングに包まれた脚線美も...

電車に乗りこむ前に、トイレでおまんこにバイブを入れてくるように指示するのが精一杯だった。このバイブ作戦は、なかなか奈緒美を満足させた。電車の揺れで、バイブが変則的におまんこの中をこするのが、かなり気持ちいいらしい。俺もクリトリスをいじったり、おっぱいを揉んだりして、奈緒美をイかせるのに協力した。痴漢ごっこを愉しんでいた俺達だったけど、ある日、本物の痴漢に遭ってしまった。しかも、痴漢集団ってヤツだ。...

出会い系で出会った真由は、痴漢を趣味にしていた。女だから、痴漢じゃなくて、痴女かもしれないが、やってることは、痴漢に近い。俺は女性に痴漢をしたこともなければ、痴女に会ったこともなかったので、最初はかなり引いた。話を聞く限り、真由の痴漢行為は極めて悪質だ。まずは、ズボンの上から、手でやさしくちんぽをなでる。たいていの男は戸惑った様子をみせるが、自分を痴漢しているのが、若くて美人の真由だとわかると、途...

うっとりと俺にしがみついてくる真由のおまんこは、きゅうきゅうと指をしめつけている。「ここじゃどうしてもイヤなの?だったら、次で降りましょ。」すっかりぎんぎんになった勃起ちんぽを愛おしそうになでながら、真由は電車内でのセックスを諦めた。一応、仕事中だったにもかかわらず、俺は電車を降り、人気のない駅の構内に誘い込まれた。てっきりトイレに行くんだと思っていたのに、いつ人が通るかもしれないこんな場所で・・...

出会い系で出会った美月と、電車の中で痴漢プレイを愉しむのが、最近の俺の日課だ。待ち合わせ場所に来た美月が、同じ会社のサイトウ美月だった時は、ガッツポーツを取りたくなったものだ。童顔、巨乳、天然と三拍子揃った美月は、社内でも一番人気だった。こうやって男遊びをしていたというだけで、充分脅しのネタになる。メールしていた相手が俺だと知った美月は、おかしいくらいうろたえた。俺は逃げようとする美月の腕を掴んで...

俺が言葉責めしていると、美月が指をしめつけてイった。何度も膣壁が収縮し、ぎゅうぎゅうと指をしめつけてくる。俺もすっかり興奮して、いっそ電車の中でちんぽを挿入してしまおうかと思っていたら、耳元でいきなり男がどなった。「アンタ、何してるんだよ!痴漢じゃないのか?」いかにも正義感の強そうなイケメンが、俺の痴漢プレイを告発してきた。「痴漢じゃないですよ。彼女も同意の上ですから。」「えっ。しかし・・・。」美...

出会い系で出会った裕子とは、たまに痴漢プレイを愉しむ。痴漢プレイをするようになったのは、セックスが終わった後の何気ない会話で、「最近、痴漢によく遭うんだけど、けっこう興奮しちゃうんだよね。」と裕子がいったのがきっかけだった。わざと帰りの通勤ラッシュの電車に二人で乗り込み、密着した体と周りの人にバレそうなスリルを愉しむ。実際、スーツ姿の裕子にぴったりとくっついているだけでも、かなり興奮した。痴漢は犯...

ようやくちんぽをしごいてもらえた時には、数秒で射精してしまうかと思うくらいに気持ちよかった。懸命に射精をこらえていると、裕子が俺に跨って、おまんこやおっぱいをぬるぬると俺の体にこすりつけながら、フェラチオしてくれた。俺にはみえないし、さわることもできない分、イメージだけが膨らみ、与えられる刺激に意識が集中していく。結局、あっという間に口内発射してしまって、下半身がじーんとしびれた。俺が射精の余韻で...

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