変態官能小説|アダルト官能小説【蜜時(ミツドキ)】記事一覧

出会い系で変態女をひっかけた。結衣は若くて美人のくせに、かなりの変態で、正直、俺も若干ひいた。セフレならいいが、彼女にはしたくないタイプだ。変態女結衣は、まず、俺がシャワーを浴びようとするのを止めた。汗くさいニオイが興奮するらしい。そして、俺の体中を舐めまわした。特に念入りに舐めたのが、脇の下、アナル、足の指の間。もちろん、フェラチオも、とても丹念にしてくれた。蒸れてパンパなく臭いニオイのする俺の...

うねるように蠢く膣壁が気持ちよかったので、そう時間はかからずに射精直前になり、「射精するぞ・・・このまま出していいか?」ってきいたら、「いい・・よっ・・・濃い精液・・・中出ししてぇっ・・・。」あっさりと中出しを許可された。遠慮なく、根元までちんぽをおまんこに咥え込ませて、中出しで射精すると、体を震わせながら、結衣が満足そうな声をあげた。「あーっ・・・どぴゅどぴゅって・・・精液がおまんこの中で・・・...

出会い系で出会った優香は、かなりの変態女だった。ロリコン受けしそうな童顔に似合わず、えげつないことを平気でいったりしたりする。優香のルックスが激しく俺好みなので、会おうと誘われればイヤとはいえないのだが、いいように振り回されてしまっていた。「アイスたべたーい!達也、買ってきて。」もちろん、俺のおごりだ。長い行列に一人で並び、優香が他の男にナンパされているのをヒヤヒヤしながら眺めて、ようやくアイスを...

優香は変態の上に、ドSでもあるのだ。フェラチオの気持ちよさに耐えながら、何とかクンニしていたら、アナルにぐりぐりと指をつっこまれた。「もう・・・アナルはいじらないでくれよ・・・。」「えーっ、いいじゃない。もっと気持ちよくしてあげるから・・・。」やたらとアナルをいじりたがるのは、本当に変態だと思う。俺が頼んでいるわけでもないのに、どうしてわざわざアナルをいじりたがるのか・・・。「私みたいなかわいい子...

手フェチの俺は、出会い系で理想の手を持つ女性を探していた。「すっごい手フェチだから、手の写メを送ってくれ。」というと、ドン引きされるか、面白がられるかのどっちかだ。最近はちょっと知恵をつけて、「手相を勉強してるから、手の写メを送ってくれ。」というようになった。女性はたいてい占い好きだから、喜んで送ってくれることが多い。顔なんかよりは悪用される心配がないだろうし、おっぱいや脚なんかに比べて、いやらし...

普通は抱きしめるところだから、ちょっと不自然だったが、少しでも長くこの手を握っていたかったのだ。ちゅくちゅくと舌を絡ませあいながらも、俺の意識は真美の手に集中している。俺の手にぴったりと密着している手のひら、絡み合っている指・・・。あまりにも長くディープキスしすぎたせいで、真美がメロメロになっていた。しかたなく、ベッドに押し倒して、やさしく服を脱がせる。手以外の場所にはまるで興味がなかったので、別...

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