野外露出官能小説|アダルト官能小説【蜜時(ミツドキ)】記事一覧

出会い系で出会った千鶴は、正真正銘の変態女だった。ルックスは清楚な感じで、かわいらしいのに、野外露出が大好きなのだ。セックスはしたいが、野外露出は危険性も高い。俺はネットで調べた穴場の混浴温泉に、千鶴を連れて行った。髪が濡れないようにアップにまとめて、白いバスタオルを巻いた千鶴はとても色っぽくて、野外露出好きの変態だとはとても思えない。岩風呂の露天風呂には誰もいなくて、貸切状態だった。バスタオルを...

男たちは千鶴のおまんこに釘付けになり、ごくりと生唾を飲み込んだ。ぐいんぐいんとバイブがうねり、千鶴は羞恥と喜びで頬を染めた。「この子は野外露出が大好きなんです。すぐに連れて行きますから。」俺が千鶴を連れて行こうとすると、二人の男は引き止めた。「せ、せっかくですから、もう少しみせてくださいよ。僕たちは何もしませんから。」「そうですよ。あなたの許可なしには、彼女にはふれませんから。」俺は内心、ニヤリと...

出会い系で出会った静香は人妻で、20代後半の熟れきった体を持て余していた。ダンナは仕事で忙しく、子供もいないため、ヒマと性欲だけが有り余っているらしい。ちょっとぽっちゃり気味の静香の体は抱き心地がよく、色白でしっとりとしたもち肌は何度抱いても飽きなかった。静香の方も、俺がセックスしようとすると、何度でも付き合うくらい貪欲だったので、会う度にお互いにへとへとになるくらいヤりまくった。俺とのセックスが...

野外露出セックスの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからもマンションの屋上や観覧車の中などでセックスした。でも、やっぱり一番興奮するのは、公園などの木が側にあるところでの野外露出セックスだった。時間に余裕のあるときは、レンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セックスを楽しめる。全裸になった静香は、ハイヒールだけをはいた状態で、車に両手をついている。後ろ...

出会い系で知り合った知世は、大手保険会社の事務系OLで、かなりストレスのたまる毎日を送っているらしい。上司がちょっといい男で、その男がちょっと知世をかまったばっかりに、他の女達にいじめられているそうだ。確かに、その上司がかまいたくなるのも、他の女達が嫉妬するのもわかるくらい知世は美人で男ウケするプロポーションをしている。制服を特注したという巨乳だけでも強力な武器なのに、整った美貌はほんのちょっぴり...

制服のスカートがしわにならないように、すっかりまくりあげているせいで、おいしそうに俺のちんぽを咥え込んでいるおまんこも、形のいいおしりもしっかりとみえた。今日は時間に余裕があったので、シャツをひっぱってスカートから出し、おっぱいを直に揉んだ。ブラジャーがしめつけて苦しいのか、知世が自分でホックはずす。解放された巨乳は、下向きのせいもあって、たわわに実った果実のように充実していた。やわらかい弾力を両...

出会い系で出会った仁美は、人妻女教師だ。しかも、巨乳で美人なので、まるでエロゲーのキャラクターのようだ。仁美のダンナさんも教師だが、転勤で単身赴任しているらしい。子供がいない夫婦なので、赴任先についていくのが普通なのだろうが、長年あこがれてきた名門校である今の勤め先に未練たっぷりの仁美は、教師を辞められなかったそうだ。仁美のような男好きのするいやらしい体の妻を一人で置いていくくらいなら、俺は仕事を...

仁美はジーンズにシャツというカジュアルなかっこうでいると、女教師というより女子大生にみえるくらい若々しい。俺は仁美を人気のない森の奥へと連れ込み、まだ明るい真昼間から抱き寄せた。「そんな・・・せめて、車の中にしましょ?」抵抗の言葉はディープキスで封じ込める。舌で歯ぐきの裏や舌の下の付け根を舐めていると、仁美の体からは力がぬけて、とろんとした目になってしまう。俺は仁美のシャツのボタンをはずして脱がせ...

出会い系で出会った葉月は人妻で、20代後半の熟れきった体を持て余していた。ダンナは仕事で忙しく、子供もいないため、ヒマと性欲だけが有り余っているらしい。ちょっとぽっちゃり気味の葉月の体は抱き心地がよく、色白でしっとりとしたもち肌は何度抱いても飽きなかった。葉月の方も、俺がセックスしようとすると、何度でも付き合うくらい貪欲だったので、会う度にお互いにへとへとになるくらいヤりまくった。俺とのセックスが...

野外露出セックスの気持ちよさに目覚めた俺たちは、それからもマンションの屋上や観覧車の中などでセックスした。でも、やっぱり一番興奮するのは、公園などの木が側にあるところでの野外露出セックスだった。時間に余裕のあるときは、レンタカーを借りて、ちょっと山奥に足を伸ばす。少し森の中に入れば、かなり自由に野外露出セックスを楽しめる。全裸になった葉月は、ハイヒールだけをはいた状態で、車に両手をついている。後ろ...

出会い系で出会った麻里子は、従順な女だった。野外露出でのセックスに付き合ってくれる女なんて、俺の知り合いの中では麻里子くらいしかいない。最初は、野外露出でペッティングだけ愉しんで、側にあるラブホテルに移動していたのだが、だんだん、移動するのが面倒になってきて、そのまま、セックスしようとしたら、逆らわなかったのだ。さすがに、野外露出でのセックスは拒否るだろうと思っていただけに、内心、ちょっと驚いた。...

背中を弓なりにして、麻里子がくぐもったあえぎ声を漏らした。感じやすい麻里子は、野外露出だとますます敏感になってしまうらしく、すぐにあえぎ声を漏らす。「あんまりでかい声であえぐと、人が来るぞ?」一応、念を押して、ゆっくりと腰を振り始めた。麻里子も合わせるように、腰を揺らめかせている。「っふっ・・・くっ・・・ぁはっ・・・。」麻里子なりにあえぎ声を堪えているようだが、いつ気づかれてもおかしくない。俺は邪...

出会い系で出会った玲子は、名門女子大の女子寮に入っているので、門限がかなり厳しい。学校のある平日には、マジメに勉強している玲子に会うことはできない。たまに休講が続いたりして、呼び出された日には、自分でも呆れてしまうくらいいそいそとかけつけてしまう。玲子も俺のことをわりと気に入ってくれているみたいで、俺以外の男とは遊んでいないらしい。よく会うのは、日曜とか祝日だが、当然、どこも混んでいる。ある日、ど...

うっとりとあえいでいた玲子がいきなりしゃがみこんだのだ。「人が通る・・・。」耳を澄ますと、確かに人の足音がきこえる。俺は身を縮こまらせている玲子を後ろから抱きかかえて、セーターの中のおっぱいをいじりながら、さっきまでのクンニでぬれているおまんこを指でなぞった。「や・・・やだぁ・・・。」玲子は小声で抗議するが、足音が次第に近づいてくるので、それ以上の抵抗ができずにいる。俺はみつかるかもしれないスリル...

出会い系で出会った由美は、間違いなく変態淫乱女だった。なにしろ、自分から、野外露出セックスを誘ってきたのである。女の方からセックスを誘ってくるなんてことが、まず、俺の想定外だったのに(モテない人生を歩んできたもんで)、野外露出でのセックスなんて!確かに、人気の全く感じられない深夜の展望台だったけれども。人間より幽霊の方が出現確率が高そうだったし、なんとなく、いいムードになって、キスしてしまったのは...

「淫乱にもほどがあるだろ・・・。そんなにちんぽを咥え込んでるいやらしいおまんこをみてほしいなら、手伝ってやるよ。」俺は由美の両足を抱えあげて、くるりと道路側を向いた。後ろの柵にもたれかかるようにして、由美の体重を支えながら、ずんずんと突き上げてやる。子供におしっこさせるような格好になった由美は、むしろ興奮して悦んでいるらしく、さらにおまんこがキツくちんぽをしめつけてくる。野外露出セックスで完全にテ...

俺は二日前、出会い系で出会ったメガネの似合うOLの結衣とプチ野外露出プレイを愉しんだ。ついでに、顔射もさせてもらったけど、メガネのレンズに俺の精液がかかっているのは、かなりいやらしくて興奮した。事務系OLの結衣は、黒髪にメガネの地味なOLで、紺色のスーツ姿で待ち合わせたコーヒーショップに現れた。緊張で無口になっている結衣の顔は、夏なのに日焼けなんかには縁がないみたいに真っ白で、服の下にしっかり隠さ...

どうやら野外露出で興奮してるらしいとわかって、俺は結衣の両足を持ち上げ、結合部をまるみえにした。「はっ、恥ずかしい・・・こんな格好・・・いやぁっ・・・。」もちろん、距離もあるし、柵もあるから、そう簡単にセックスしてるのがみえたりしないだろうけど、みえるかもしれないっていうだけで、ものすごく興奮してしまう。肌に触れるもわっとした外気や下の方からきこえる車の音、たまにきこえる人の声なんかが、俺達のセッ...

出会い系でセフレになった綾香は、俺のいうことならなんでもきくメス豚だ。顔がかわいいわけでもなく、とりえといえば巨乳くらいだが、おまんこの具合はなかなかいい。都合のいい性欲処理の肉便器として、いいように使っている。ラブホテル代がもったいないし、俺の部屋に出入りしているところをみられたくないから、近くの駅に綾香を呼び出して、公園で野外露出セックスして、俺が満足したら、そのまま別れる。まさにセフレだ。最...

俺は後ろから綾香を抱きしめるように拘束して、おまんこを指でいじってぐちゅぐちゅいわせた。のぞき男はごくりと唾を飲み込み、ゆっくりと綾香に近づいてくる。「やっ・・・トオル・・・やだよ・・・。」「どうしてもイヤなら、これで俺達のセフレ関係も終わりにするけど?」俺が耳元で囁くと、綾香はぴたりとおとなしくなった。「続けるんなら、自分でスカートをめくって、いやらしい汁であふれているおまんこをみてもらえ。」両...

出会い系で出会った里奈とは、初対面なのにやたら意気投合して、朝まで一緒に公園のベンチにいた。ラブホテルに行く金くらい用意しとくんだったと、内心、すげー後悔したよ。肩に手をまわしても、全然、嫌がらないし、こりゃヤれるって思ったんだけどさ、財布にあるのは三千円くらいだし。まさか野外露出でなんて、ヤらせてくれないよなーと思いつつ、シモネタを振った。「里奈ちゃんはさ、オナニーとかするの?」「えーっ?そんな...

ぺろりと下から上におまんこのワレメを舐め上げた後、ぺろぺろとクンニすると、里奈は俺の頭を押さえて抵抗しながらも、小さな声であえいだ。「あっ・・・あっ・・・だめっ・・・そんなぁっ・・・。」「だめって、こんなにおまんこが濡れて、ひくひくしてるのに?気持ちいいでしょ。」オナニーの頻度が割と高い里奈のクリトリスは、ぷっくりとふくれていて、ちょっと大きめだ。いつも強めに刺激しているのか、舌でねぶっただけでは...

出会い系で出会った麻里ちゃんは、とってもかわいくて、僕の彼女だなんて、信じられないくらいだ。彼女いない暦26年の僕が、麻里ちゃんみたいなかわいい彼女をゲットできたなんて、本当にラッキーだったと思う。かわいいし、おっぱいも大きいし、料理も上手だし、フィギュアとマンガだらけの僕の部屋も、嫌な顔一つせずに掃除してくれる。理想的な彼女なんだけど、麻里ちゃんにはたった一つだけ欠点がある。野外露出のセックスじ...

中出しで射精すると、しびれるくらいの快感が体を突き抜けて、セックスって素晴らしいと感動した。麻里ちゃんは、僕のちんぽと中出しした精液がたれてくるおまんこをティッシュで拭うと、満足そうに立ち上がった。僕も慌ててちんぽをしまって、麻里ちゃんと手を繋ぐ。まさか初体験が野外露出でのセックスだとは思わなかったけど、気持ちよかったし、麻里ちゃんを満足させられたみたいだったので、僕もとても満足だった。でも、やっ...

出会い系で出会った麻美を仲間とのパーティに連れて行った。野外露出セックスが好きな仲間とのパーティに参加するには、女性の同伴が必須条件だ。乱交パーティではないので、自分のパートナーが他の男とセックスすることはない。自分がセックスしているのをみられたり、人がセックスしているのをみたりして興奮して、より情熱的なセックスを楽しむパーティだ。野外露出セックスなのは、仲間がみんなお金持ちで、たいていの遊びには...

若い男もいれば、中年の男女もいる。「ね、ねえ、みられてるよ・・・。もうやめようよ・・・。」麻美が逃げ出そうとしたので、俺はウエストをがっちりとつかまえて、やみくもにワレメを舐めまくった。「ダメ・・・やだ・・・いやぁ・・・。」麻美がクンニに弱いっていうことは、今までのセックスで充分わかっている。麻美の体から力が抜けたところで、ぐちょぐちょのおまんこに指を入れて、手マンした。わざとじらすように、じっく...

出会い系で野外露出セックスさせてくれる女の子を捜すのが、ここんとこの俺の愉しみだ。今日泊まるところを探しているような若い女の子を狙うのがポイント。あまりにも好みじゃなければ、スルーして次を探すけど、ストライクゾーンが広い俺としては、まあそういうハメになることは少ない。時には美加のような大物が釣れることもあるから、出会い系をつかうのをやめられない。かわいくておっぱいのでかい巨乳の美加が未成年じゃない...

おまんこを指でなぞる力を少しづつ強くしていくうちに、美加があられもない声をあげはじめた。「はっ・・・いいっ・・・。」うっとりした表情で俺をみている美加は、娼婦のようで俺はますます興奮した。指を膣の中に入れる前に、ちょっとクンニすることにした。あんまりクンニは好きじゃないけど、もっと淫らに乱れる美加をみたくなったから。まずは、クリトリスを舌先で繰り返しなぞった。合間にちゅっとクリトリスを吸って、べろ...

生まれて初めての野外露出でのディープキスは、すごく興奮した。そして、人にみられているのがわかっていながらの手コキに、素股・・・。野外露出でするいやらしいことが、こんなに気持ちいいなんて、想像したこともなかったから、まさに衝撃で。出会い系で出会った知美は、モトカレのストーカー行為に悩んでいた。そいつに自分をあきらめてもらうために、俺に彼氏のフリをしてほしいと頼まれて、下心アリアリの俺は知美とカップル...

俺もおっぱいを揉みながら、手コキの気持ちよさを存分に味わった。だんだん、野外露出だということも、モトカレにみせつけているということも、忘れてしまいそうになる。「知美ちゃん、俺、もうたまらないよ・・・。手コキで射精させてくれる?」勃起した乳首を指でこねながらおねだりしてみると、知美は恥ずかしそうに頬を染めて、「私も気持ちよくなりたいから、素股しよ?」俺の耳元で囁いた。確かに、素股なら遠目でみれば、セ...

今日は出会い系で出会ったセフレの聖子と、野外露出趣味のあるカップルの間では有名な公園にきてみた。不自然にコートを着た男女や首輪をつけている女性・・・明らかに普通じゃない人達が、普通に歩いたり、ベンチに座ったりしている。ここに来る前に聖子のおまんことアナルには、小さなピンクローターを入れてきた。小さいからパンティをはいていなくても、落とす心配はないけれど、あふれている愛液の方が、ミニスカの裾からみえ...

隣にいる聖子も、呆然と女の淫らな姿をみつめている。「聖子、お前もさっき自分でバイブを咥え込んだいやらしいおまんこをみていただきなさい。」俺が命令すると、聖子はびくっと体を震わせた。「でも・・・、だって・・・。」「いやならいいよ。」優しい声でささやくと、覚悟を決めたように、自分の手でミニスカをまくりあげた。「俺の命令に一度でも逆らったら、即、別れる。」と、最初から宣言しているせいで、聖子は俺に逆らえ...

出会い系で出会った優美は、野外露出でフェラチオするのが大好きという変わった娘だった。待ち合わせ場所で優美を車の助手席に乗せ、人気のなさそうな郊外までドライブする。普通の娘なら引くような山の中に来たところで、俺たちは車を降りた。「じゃあ、フェラチオするね。」やや幼い感じの顔をほころばせて、優美は俺の足元にしゃがんだ。俺は自分の車によりかかり、ジッパーをおろして、ちんぽを出した。外気にふれたちんぽは普...

さらに、自分でおまんこを広げて、奥のほうまでみせてくれる。愛液でつやつやと光るおまんこは、とてもおいしそうだ。俺はしゃがんで優美のおまんこに顔をよせると、べろべろと犬のように舐めた。「あっ・・・ああ・・・。」自分の太ももに手を置いてバランスをとっている優美は、俺が舌をはわせるたびに、大きなあえぎ声をあげる。前の方に手を回して、クリトリスをいじりながら、れろれろと膣口付近を舐めまわすと、カラダをのけ...

出会い系で出会った麻紀は、とにかく変態女だ。見かけはおとなしそうな美人なので、誘われるままに一度セックスしたら、俺まで変態セックスに引きずり込まれるようになった。麻紀が一番好きなのは、野外露出でのセックスで、とにかく、暗がりで人気のないところにくると、俺にすがりついて、いやらしいことをする。中でも公園なんかは大好物だった。俺は野外露出でのセックスなんかしたことなかったし、落ち着かないから、すぐそこ...

麻紀は俺がもどかしそうに挿入をねだるのが好きらしい。嬉しそうに笑いながら、俺におしりを向けて、タイトスカートをまくりあげた。白いおしりがガーターベルトに彩られて、なんともエロいことになっている。亀頭を膣口に押し当てて、ゆっくり挿入しようとしたら、麻紀が自分からおしりを突き出して、おまんこの奥まで咥えこんでしまった。「ああ・・・んっ・・・気持ちいい・・・真一のおちんぽ、硬くてイイの・・・。」麻紀があ...

出会い系で出会った千晶が新しい水着を着たいというので、海水浴に行った。ビキニの水着は露出度が高く、男たちがじっと凝視しては、うらやましそうな目で俺をみる。千晶は顔もかわいいが、おっぱいも大きく、おしりもぷりんぷりんだ。やせすぎてモデルみたいにガリガリっていうのよりも、千晶みたいにぽちゃぽちゃと抱き心地がいい方が男好きする。にしても、今日のビキニはちょっとした衝撃でぽろんとおっぱいが飛び出てしまいそ...

野外露出フェラチオに夢中になっている俺の顔を面白そうにみつめている千晶は、思い出したようにちんぽをちゅぷっと口に含んだり、二、三回口でしごいたり、じらすような刺激しか与えてくれない。俺はだんだんじれてきて、「ちゃんとフェラチオして、もうイかせてくれよ。」とねだった。「じゃあ、本気でフェラチオしちゃうよ。射精したくなっても、止めてあげないからね。」千晶はじゅぶっとちんぽを勢いよく咥えると、奥までずぶ...

トップへ戻る